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2007-01-06

ひふみ開運法

湖畔昇光  皆さま、明けまして、おめでとうございます<(_ _)> 本年もよろしゅう、お願い申し上げます<(_ _)>  私ね、昨年の11月からミクシィ内で、なぜか『ひふみ神示(日月神示)』コミュニティーの管理人をさせて頂いているのですが、本日は新年のご挨拶と致しまして、そのひふみ神示からとっておきの【開運法】をご紹介させていただきましょうかね。では、じっくりとお読みください<(_ _)>
******************************************************  病、ひらくことも、運、ひらくことも、皆 己からぢゃと申してあろう。誰でも、何でもよくなるのが神の道、神の御心ぢゃ。親心ぢゃ。悪くなると云ふことないのぢゃ。迷ひが迷ひ生むぞ。もともと病も不運もない弥栄のみ、喜びのみぢゃ。神がよろこびぢゃから、その生んだもの皆よろこびであるぞ。この道理よくわきまえよ。毎日々々、太陽と共に、太陽について起き上がれよ。その日の仕事、与へられるぞ。仕事いのちと仕へまつれよ。朝寝するからチグハグとなるのぢゃ。不運となるのぢゃ、仕事なくなるのぢゃ。神について行くことが祈りであるぞ。食物、食べ過ぎるから病になるのぢゃ。不運となるのぢゃ。口から出るもの、入るもの気つけよ。いくさ起こるのぢゃ。人間の病や、いくさばかりではない、国は国の、世界は世界の、山も川も海も、みな病となり、不運となってくるぞ。食べないで死ぬことないぞ。食べるから死ぬのぢゃぞ。  一椀をとって先づ神に供えよ。親にさゝげよ。子にさゝげよ。腹八分の二分はさゝげよ。食物こそは神から、親から与へられたものであるぞ。神にささげずにむさぶるからメグリつむのぢゃ。メグリが不運となり、病となるのぢゃぞ。運ひらくのも食物つつしめばよい。言つつしめばよい。腹十分食べてはこぼれる。運はつまって開けん。この判りきったこと、何故に判らんのぢゃ。  さゝげるからこそ頂けるのぢゃ。頂けたらさゝげる今の人民申しているが、それがウラハラと申すもの。衣類も家も土地も、みな神から頂いたものではないぞ。あづけられているものであるぞ。人民に与えられているものは食物だけぢゃ。日のめぐみ、月のめぐみ、地のめぐみだけぢゃぞ。その食物節してこそ、ささげてこそ、運開けるのぢゃ。病治るのぢゃ。人民ひぼしにはならん。心配無用、食物今の半分で足りるともうしてあろうが。遠くて近いものヒフミの食べ方して見なされよ。運開け、病治ってうれしうれしと輝くぞ。そんなこと位で、病治ったり、運開ける位なら、人民はこんなに苦しまんと申すが、それが理屈と申すもの。理屈悪と申してあるもの。低い学に囚われたメクラ、ツンボと申すものぞ。  理屈すてよ。すべてやって見なされ。みなみな気つかん理(ミチ)、気つかん病になっているぞ。ツキモノがたらふく食べていることに気づかんのか。食物節すればツキモノ改心するぞ。先づ百日をめあてに、百日過ぎたら一年を三年つづけたら開運間違ひなし。病もなくなってうれしうれしとなるぞ。三年目、五年目、七年目ぞ。めでたいナァ、めでたいナァ。 六月九日、ひつくの神  ひふみ神示 冬の巻 補帖(787) ******************************************************  はい、これが『アメのひつくの神』様の響きです。  噛んで含めるような言い回しがいいでしょう。  優しさと、道理による厳しさ、両方が響いている【詩】です。  今後折に触れ、ご紹介させていただきましょうね。  日月神示って言いますと【食】の話しが有名で、著名な解説陣の方々は皆、肉食を避け菜食をするというようなことをおっしゃるのですけれども、私が大事だと思うのは、『何を食べるか』ではなくて、『誰が食べるのか』というコトではないかと思います。ここのところを気を付けないと、自分のためにしていると思うコトでも、『ツキモノ』に奉仕して自分で自分を苦しめているだけという、墓穴掘りのアホな事態に陥ってしまうという理(ミチ)のことをおっしゃっているのではないかと思います。  現代人の『成人病』とか、慢性的な倦怠感とか、はたまた『うつ病』とか、それらのコトの真の原因が何かと言いますと、実は上記のフミで云われているところの『憑き物』現象だったりするかもしれないのです。これそうだとしたら、真剣に受け取らなければならないとではないかと、私は思います。  でね、このおフミを日記にアップしたら、食に関して実践なさっているお友だちが面白いサイトを紹介してくれました。下記です。 ☆『1日2食健康法』(松井二郎)   http://www.2shock.net/  この松井さんと云う方、とても面白いことをおっしゃいますね。  【朝食を摂ると身体に悪い】  これは現代の常識とは全く逆様、私たちは【朝食を摂らないと身体に悪い】と教わってきたのではないでしょうか。でもそれは間違った常識で、そのことで私たちは慢性的な倦怠感や、成人病を患っていると松井さんはおっしゃっています。さらにご自身の体験談から、どうしてこの常識が間違っているのかということを、説得力のある言葉で言われています。  これ読んで私は「ハッ!」といしましたね。実践して体が軽くなる、頭が冴える状態というのは、『ツキモノ』が取れた状態なのではないでしょうか。私もね、慢性的な倦怠感には常に悩まされていることなので、これ『自分が招いている』ことだと真剣に受け止め、実践してゆきたいと思います。  どうやら【風邪】とかにかかるのも、この『食のメグリ』だということも、他の方が降ろされたご神示にありますので、とても風邪が流行っている昨今、皆様方にもシェアしたいおフミとして、本日はご紹介させていただきました。  私ね、今年はこの『1日2食健康法』というのと、藤平光一さんの『氣の呼吸法』を実践するということを目標にしてゆきたいと思います。もうあんまりツベコベ言うことは少なくなってゆくかもしれません。そのかわり体験と存在で、何かを示してゆきたいと思います。  本年も、よろしゅうお願い申し上げます <(_ _)>  皆々様方、弥栄ましませ!!
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ミクシィで『ひふみ神示』コミュの管理人をしています。人間に見えるけど、猫です。

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