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2008-10-04

岡田光興(みつおき)先生

岡田光興 最近はね、わたしこの人に師事しているんですよ。何の予備知識も無く、たまたま客員講師としての講演会に行ったのがきっかけで、それ以来、第1回から定期講演会に全部出席しております。もう4月からだから、6回を数えましたか。なんだか止まらなくなっちゃったんですよね、出席が。 
 私からしますとね。ひふみを読んだらこうなるはずだとか、ものすごく謙虚で普通に見えるところとかが評価できて安心するんでしょうね。ですから毎月お話を聴きに、原宿まで行っております。後ほど講演会情報をお届けいたしますので、楽しみにしていてください。今回はプロフィールだけ。ではどうぞ・・  言霊学及び数霊学研究家。波歌人。和歌短歌朗詠家。石笛(いわぶえ)奏者。神道霊学及び神典研究家。日本精神史研究家。日月神示研究家。神示の生活実践家。アートプロデューサー。実践言霊道宗家継承者。ソウルセラピー(魂の光象図・ソウルチャートを用いた一霊四魂のレベルでの浄化)創始者。ガイアリズムチャート(地球のエネルギーポテンシャルの視覚化)創案者。地震、噴火等の天変地異研究家。日本及び世界の古代聖地研究家。  未来潮流研究会主宰。毎月東京原宿で講演会を行う。その他、講師としての招聘多数。  ソウルチャート等を用いた、ソウルセラピーのカウンセリング及び古神道系エネルギーワークも、随時個人的に行っています。日本各地の聖地、神磁場を巡り、祖型国家日本の再光化を神々に祈念している。  幼少の頃、祖母が私が暗い部屋で寝ていたら、その眼が金色に光っていたと言っていた。さらに、頭髪が全て逆立っていた。古典で「逆立髪」というのがあり、異形の者の印とか言われている。名古屋の鳴海での幼稚園時代、砂場で遊んでいると知らない老人が、私に何かいろいろと教えてくれていた。その内容は、大人になって次第に思い出してきた。後年この老人を「鳴海仙人」と名付ける。両親共に、山陰出雲系のこともあり、幻の「出雲神族」の霊脈の継承者を自認する。  また、宗教、精神世界系の研究は、10代から始まり、西洋霊学系のみならず、古史古伝系の異端歴史学、神道霊学、言霊学、数霊学、太占学、運命学、易学、国学、歌学、古武道等の日本精神史系に自身の興味は傾斜していく。また、民衆宗教の流れにも興味は深く、「出雲神族」系の信仰体系を今に残す、修験道、黒住、天理、金光、大本、日月の流れの中に、祖型国家日本を光の機軸として顕現していく、これからの2012年の光相転位(いわゆるアセンション)や魂の転位(ソウルアセンション)への秘鍵が隠されていると考えている。   「滅びゆくもの すべてこれ比喩 及ばざるもの ここに成し遂げられ 言い難きもの 事実となって成就した 永遠の女性が 高い空へ 我々を導く」 ゲーテ「ファウスト」最終章  著書とDVD   
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