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2008-12-16

『実線意識光学』第8回

超暗号 未来潮流研究会2008年(平成20年)度・  第8回『実践意識光学』連続講演会 人類光覚・光相転位(アセンション)・神典「日月神示」・世界情勢の超真相解明! 『「魂(ソウル)の(ア)超転換(センション)」のための『実践意識光学』連続講座』             平成20年・2008年・12・23(火曜日・祭日) 神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と祖型国家日本に封印されていた『天の岩戸開き』の超真相!】 
☆なぜ、今「岩戸開き」なのか?『岩戸開き』とは、神・幽・現三界の「大変化」を意味します。そして、私たちの「意識」の大転換、「魂」の超転換もこの『岩戸開き』に深く関与しているのです。現実に私たちの周囲の世界の「大変化」を見てみると、この事は自然に理解できるのではないでしようか?意識と魂の「転換」は、常に現象界と深く関連しています。この「相互交流」と「連動関係」が、これから益々激しくなるのが、これからの時代潮流なのです。その意味で、岩戸開きとは、現実世界と実相世界の両面から今、私たちに迫り来る「実相的現象」だと言えます。 ☆「変化」と言う言葉が、これほど私たちの意識に上った年も過去に珍しいのではないでしょうか?『「2008年・子の年・平成20年」は、「超転換期」であると、ガイアリズムチャート等の分析を踏まえた上で、私が昨年から言い続けて来たことを記憶している方も多いと思います。本年「平成20年」と言う年が、「今後20年間の時代の流れがこの一年の間に神的に象徴されている」という意味で「太占(ふとまに)」の年であると言ってきた私も、ここまでの『変化』が現実的に日本そして世界に波及していくとは、正直に言って予測し切れないところでした。 ☆この「超転換期」としての本年は、天災、そして社会事象の変化がめまぐるしく起こった年でした。3月中旬のチベット動乱。4月27日のミャンマーの「サイクロン・ナルギス」(死者8万人以上)。5月12日の中国の「四川大地震」(死者行方不明者約9万人)。日本に眼を向ければ、6月14日に発生した「岩手・宮城内陸地震」。7月24日の「岩手県沿岸北部地震」。8月10日には、浅間山が噴火しました。7月8月には、全国的に「豪雨被害」がありました。11月18日には、北海道北部で、雌阿寒岳が2年8ヶ月ぶり小噴火。まさに、神典「ひふみ神示」に示された、「火と水」による「大浄化」の始まりを感じさせます。 ☆旧暦と新暦の一致する稀有の月に実施された、中国の北京オリンピック。その後に待ち受けていたのは、日本では、福田首相の「電撃辞任」と自民党の「55年体制」を作った、吉田茂首相の孫の麻生太郎氏の首相就任でした。 ☆そしてその後には、より衝撃的な「事件」が私たちを待ち受けていました。9月15日の「リーマン・ショツク」に端を発して発生した世界経済を襲った1929年の「世界恐慌」以来という大金融不安。その後も戦後から60年にわたって続いてきた、アメリカの「単独覇権主義」の前提が今、もろくも崩れ去ろうとしています。しかし、私たちはその背後に隠されているより巨大な神的背景を見過ごしてはならず、日本という『祖型国家』の持つ神的意味が必然的にクローズアップされてくる時代が今眼の前に見え隠れしている時代の到来なのです。 ☆今回、「変化」をその機軸的テーマとして大統領選に勝利した、オバマ氏。彼は11月5日の大統領選の勝利宣言の演説で次のように述べています。「ここまで来るのに、ずいぶん長くかかりました。しかし今日と言うこの日、この夜、この決定的な瞬間に私たちが成し遂げたことのおかげで、アメリカに変化がやってきたのです」 ☆外面的闇の体制の崩壊は、必然的に内的極光の覚醒を促します。この一つの「崩壊の型」の奥にある、「新たなる極光への目覚め」に、私たちは一早く気付きそして行動を開始しなければならないでしょう。それが、「天の岩戸開き」であると私は確信しています。この「内的極光の覚醒」に無関心な人たちは、再び長い魂の眠りに追いやられ、「新たなる闇の世界の仕組」の中に無意識のうちに取り込まれていくと感じます。 ☆今回は、今まで語られることのなかった、「魂の超転換(ソウルアセンション)」のための、「天の岩戸」について、「意識光学」的観点から多角的に解説します。祖型国家日本のさらなる祖型的神磁場である「富士奥山」について、神典「日月神示」に記された内容を背景にしながら、前々回に解説しましたが、今回は、その続編としての神義を有します。「遡光的視座」から自己及び自分の周囲、そして日本という「祖型国家」の持つ将来的神義を見直すことで、神・幽・現、そして、過・現・未の「天の岩戸開き」の実相が見えてくるでしょう。 ☆私たち個人個人が、○ゝの大歓喜の世界と「直結」する「光路」(スの極光との直接的な繋がりのプロセス)を開く事が、現在の急務となっています。それが、個人における「天の岩戸開き」です。 ☆また日本という国は、祖型国家として、世界の型国としての「神義」を有すると共に、「神・幽・現」の「建替え建直し」の「光の型国」でもあるのです。日本が「変わる」ことで、『世界』が変わります。日本が「変わる」ことで、『神・幽・現』の「超転換」即ち『転位』(アセンション)が始まるのです。これが、「祖型国家日本」における、神聖地理学的な神義としての「天の岩戸開き」です。 ☆神典「日月神示」(ひふみ神示)に記された、「だました岩戸論」。そして「岩戸開き」の神義が、今ようやくその「実相的神義」として明かされる時代となったのです。その意味で、私たちに課せられた使命、「光命」は重大なものがあると感じます。 ☆全ては、「今年」から「再スタート」されます。その「光相分岐点」が、神義的には本年8月だったと前々回にも解説しました。2012年12月21日の「冬至の日」の「スの極光の極点期」に至る「折り返し点」だったのです。今、『天の岩戸』の『光相的神義』を神解する事は、この「子の年」・「太占(ふとまに)」の年の神義を理解する上で、『意識光学』上、必要不可欠な事であると共に、私たちがこれからの「超激変の時代」を生き抜く上で、私たちの「魂」が最も必要としている事でもあるのです。 ☆「意識」の中の「天の岩戸」。さらには「光の型国」に住む「光の種人」としての日本という神磁場に「光在」する「天の岩戸」。それは、あなたとの気の遠くなるような太古からの「光の黙約」によって、その「開顕」を今静かに待ち望んでいるのです。 ☆「光縁ある方」の御参加を心よりお待ち致しております! 講師 岡田 光興 (未来潮流研究会 代表)・他客員講師・研究発表あり。 1,場所 神宮前隠田(おんでん)区民会館(JR原宿駅・地下鉄千代田線明治神宮前駅下車徒歩5分) (東京都 渋谷区 神宮前 6-31-5 /会場電話番号  03-3407-1807) 2,日時 2008年 12月23日・(火曜日・祭日)※日曜日ではありません。平成20(フトマニ)年  3,講演予定内容  (第1部として、現在話題となっている世界情勢・社会現象の解説有り) 1,神典「日月神示」に秘められていた「天の岩戸開き」の神義とは? ① 神典「日月神示」は「天の岩戸開き」神示だつた!  ②「スの極光」の「遡光的神磁場」としての各地の「天の岩戸」  ③「光相転位」(アセンション)的視座から見た、最も重要な「富士光戸座(ひとくら)」=「富士奥山」と祖型国家日本に「光在」する「天の岩戸」の神蹟との関連性とは?  ④重要な「光戸座(ことくら)としての「天の岩戸」の神蹟は、世界と宇宙、そして人体に「相応関係」を持つ!  ⑤「アセンション・パワースポット」として今後脚光を浴びて来ることが予想される、重要な「光戸座(ことくら)」としての全国の「天の岩戸」の神蹟群。  ⑥「富士超古代史」と「富士文献」に記された「神霊富士」の謎とは?  ⑦「神霊富士」の「天の岩戸」の秘密を知っていた、日本の聖人たち。(聖徳太子、空海、役の行者、日蓮上人等) ⑧「富士アセンション神話」としての伝説「かぐや姫の帰天」と「富士光人戸(ことど)開き」としての「天の岩戸開き」  ⑨日本神話の木花咲耶姫と磐長姫の物語に隠された、「永遠の生命への道」としての「富士甘露台」と「富士光人戸(ことど)開き」の謎。   2,大本から日月へと神的に継承された「天の岩戸開き」の「光相的秘鍵」とは?  ①大本神示における「天の岩戸開き」。 ② 神典「日月神示」における、大本の進展形態としての「天の岩戸開き」 ③ 神典「日月神示」における「岩戸開き」の御神示とその具体的神示群。 ④ 意識光学的観点から観た「天の岩戸開き」 ⑤ 天理教の「お筆」、黒住教も、「天の岩戸開き」を暗示していた。 ⑥ 記紀における「天の岩戸開き」神話の持つ、普遍性と特殊性とは? 3,神典「日月神示」における「要の仕組」としての「天の岩戸開き」の「光相的真実」とは? 4,神典「日月神示」における「「だました岩戸」に対するの「光相的真実」とは? ① 大本からの神的連続性から見た「だました岩戸」とは? ② 神典「日月神示」における「だました岩戸」の神義とは? ③意識光学的観点から観た「だました岩戸」の光相的真実」とは? 5,私の発見した「日本列島の謎の富士・鳴門を結ぶ神霊線」と「天の岩戸開き」との関係とは何か?  ①「水と火の日本神霊線」としての「火水富士光人戸」ライン。 6,全国に「光在」する「天の岩戸」神蹟!  ①西富士「天の岩戸」磐座(静岡県富士宮市)  ②「恵利原の天の岩戸」(三重県志摩市磯部町恵利原) ③ 飛騨「位山」の「天の岩戸」の磐座(岐阜県) ④ 皇大神宮(元伊勢内宮)、岩戸神社(京都府福知山市大江町) ⑤ 二見興玉神社 「天の岩屋」(三重県伊勢市二見町) ⑥ 天岩戸神社(宮崎県高千穂町) ⑦ 天の岩戸(徳島県つるぎ町天の岩戸神社の神域内) ⑧ 天の岩戸(岡山県真庭市蒜山 茅部神社の山の上方) ⑨ 天の岩戸(三重県伊勢市 伊勢神宮外宮 「高倉山古墳」) ⑩ 岩戸社(滋賀県高島市 白鬚神社内) ⑪ 「クマヤ洞窟」(沖縄県島尻郡伊平屋村) ⑫ 戸隠(長野県長野市戸隠)(岩戸が落下してきたという伝承) ⑬ 天之石立神社(奈良県奈良市柳生 天之石立神社)(この地まで飛ばされてきたという岩がある。) ⑭ 天岩戸神社(天の香具山)他多数。 7,神典「日月神示」における最大の封印点、「富士奥山」の実相をさらに詳説する!(前々回の続き)  ①神典「日月神示」に示されていた「富士奥山」は西富士に実在した!  ②何故、「富士奥山」の存在は、現在に至るまで「封印」されてきたのか?  ③本年3月3日に斎行された「富士奥山光人戸(ことど)開き」の御神事。  ④「富士奥山」と「隠れ南朝」との関連性。  ⑤「富士奥山」は、巨石遺構を擁した超古代神跡だった!  ⑥「富士奥山」の「天の岩戸」は、太古の「光相転位」トリガー(引き金)だった!  ⑦「富士奥山」と人類覚醒の神仕組「明けの明星12月8日の仕組」の関係性とは?  ⑧富士南麓の愛鷹山の超古代巨石遺構と西富士「富士奥山」の超古代巨石遺構との関係性とは?  ⑨愛鷹山と西富士をつなぐ、謎の超古代「アスカ文明」の存在とは?  ⑩富士奥山の巨石遺構と神跡は、太古の失われた「○ゝ文明」の遺跡か? 8,祖型国家日本の「要の天の岩戸」である「富士光人戸(ことど)開き」は、2008年9月から本格的に始まった! 9,これから予想される、「天の異象」「人の異象」と全国の「天の岩戸・光人戸(ことど)開き」との関係性とは? 10,魂の超転換(ソウルアセンション)の折り返し点に居る私たちにとって、「天の岩戸光人戸開き」はいかなる重要性を持つのか? 11,「スの極光」の「遡光的○ゝ(ス)座」・「元津光の神座(かみくら)」としての神義を有する「富士奥山」の「天の岩戸光人戸開き」と全国に「光在」する「天の岩戸」の「複相的・相乗的関連性」とは? 12,「ひふみ光歌」の解説と朗詠。 13,「ひふみ光象歌の解説と朗詠。   「いろは光歌」の解説と朗詠。 他に多数の論点を予定しています。 4,時間 午後1時開場 午後1時30分開演・ 午後1時30分~5時30分(休憩時間有り) 5,会費  3000円   6,申し込み先  未来潮流研究会事務局まで(〒358-0023 埼玉県入間市扇台5-11-17)   TEL・FAX 04-2963-8315 ※ 定員50名限定ですので、必ず事前の申し込みをお願い致します。 岡田光興 岡田 光興 (おかだ みつおき) プロフィール 東洋及び西洋神秘学研究家。古神道、特に言霊学、数霊学を中心とした神道霊学及び古史古伝的歴史学、運命学、 心霊科学、古武道、超常現象、美術評論等の論文を多数雑誌に発表。また地震、火山噴火、異常気象についての ジャーナリストとしても活躍。日本全国の聖地を巡り、日本を中心とした霊性復権運動を提唱。「日月神示」には 20年前に出会い、以後他の神書神典及びニューエイジ、ニューサイエンス等との比較研究を多年にわたって 行なう。「未来潮流研究会」主宰。1957年(丁酉)兵庫県生まれ。早稲田大学法学部卒。www.hihumi.com  著書に『フォトンベルトと日月神示』(徳間書店),『天変地異の超暗号』(徳間書店)。論文多数。 テレビ朝日系列「たけしのTVタックル・大晦日特別編」(2004年12月31日)でフォトンベルトにつ いて解説。2005年より天変地異危険期間を具体的に指摘する「ガイアリズムチャート」を公式に発表。20 05年5月より「まことひらき」の為の神性開顕実践セミナー(4回連続講座)を開講する。 2005年8月より「まことひらき」実修を開始。2005年10月より「まことひらき実践数霊学」3回連続 講座を開講。2005年9月放映の『発想の原点』(テレビ神奈川・千葉・30分インタビュー番組)に出演。 2005年11月8日・サトルエネルギー学会にて「日本龍体列島と天変地異の深層とサトネエネルギー」を講演。2006年4月2日から2007年3月25日まで「日月神示超読解!連続講座」(全11回・特別講座2回)を開講。2007年4月22日より、「アセンション超解読!連続講座」(全10回・特別講座2回)をスタート。2007年11月13日・サトルエネルギー学会にて「天変地異・人災とシンクロニシティ(共時性)の謎」を講演。 ☆2008年2月3日・サトルエネルギー学会にて、「超激変化する子の年2008年の時代潮流とガイアリズムチャート」を講演。2008年4月12日にアネモネ主催講演会において、「超激変化する2008年以降の時代潮流と日月神示」を講演。2008年6月1日には、「2008年以降の超加速化する時代潮流を読む!」を敷島の会で講演予定。近刊として徳間書店から『アセンションと日月神示』を出版予定。笠倉出版から、『ミステリー& パワースポット』(仮称)2冊出版予定。『コミック本・人類滅亡の危機』監修。 【アセンションと日月神示・超解読連続講座・2008年・2009年講演予定】 (毎回、時事問題解説有り。ゲスト講師、研究発表も適時予定。) (会場の都合で日時が変更になる場合があります。事前に事務局に日程をお確かめ下さい)  ① 第1回 2008年 4月27日  (日曜日) 神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と光覚者のための「ソウルセラピー」の秘鍵!】 ② 第2回 2008年 5月25日 (日曜日) 神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と光相転位(アセンション)言霊学の超真相!】  ③ 第3回 2008年 6月22日 (日曜日) 神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と光相転位(アセンション)数霊学の超真相!】  ④ 第4回 2008年 7月20日 (日曜日)(※27日を変更) 神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と光相転位(アセンション)色霊学の超真相!】  ⑤ 第5回 2008年 8月30日 (土曜日) (※日曜日ではありません。日程も変更!)  神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と光相転位(アセンション)のための人類「光化(こうか)」への『光の○ゝ義(しんぎ)』の超実相!】 ⑥ 第6回 2008年 9月23日(祝日火曜日) 神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と人類光化(こうか)】『光人成(コトナリ)』『光人戸(ことど)』の秘密!】 ⑦ 第7回 2008年 10月26日 (日曜日 神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と『富士奥山の光人戸開き』の超真相!】  ⑧ 特別講演会 2008年 11月23日 (日曜日)・(確定)   【魂の超転換(ソウルアセンション)のための2009年・丑の年「ガイアリズムチャート」超速報セミナー!】 ⑧ 第8回 2007年 12月23日(休日)・(予定) 神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と祖型国家日本に封印されていた『天の岩戸開き』の超真相!】  ⑩ 特別講演会 2009年 1月25日 (日曜日)   【超加速化する魂の超転換期(ソウルアセンション)の年としての2009年(丑の年)超予測セミナー】  ⑪第9回 2009年 2月22日 (日曜日)  神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と人類光化の秘鍵『光癒』(ソウルセラピー)の超真相!】  ⑫ 第10回 2008年 3月23日 (日曜日)  神典『日月神示』と秘教的○ゝ(まこと)神道に秘められた 【2012年魂の超転換(ソウルアセンション)と○ゝ(ス)の国日本の超実相と「光の種人」の秘密!】 ※赤い矢印が、「隠田区民会館」です。 神宮前隠田(おんでん)区民会館(JR原宿駅・地下鉄千代田線明治神宮前駅下車徒歩5分) (東京都 渋谷区 神宮前 6-31-5 /会場電話番号  03-3407-1807)
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ミクシィで『ひふみ神示』コミュの管理人をしています。人間に見えるけど、猫です。

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